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 FAQ


   * 学校はどこにあるのですか?
   
フィリピンで2番目に大きい島、ミンダナオ島のビスリグという街にあります。人口約10万人、南シナ海に面し、
   最も近い空港からバスで8時間の街です。


   * 団体の目的とは何ですか?
   
BrightFutureの目的は、ビスリグの幼稚園、MFBPの支援です。約200名の子どもたちに英語を教えて、公立学校での
   進級とよりよい機会をつかむ準備をしています。


   * なぜフィリピンなのですか?
   
フィリピンは東南アジア諸国で貧しい国のひとつです。インドネシア、ラオス、カンボジア、ベトナムという選択肢 も
   ありましたが、実は経営者の一人がフィリピン系アメリカ人なのです。

   * 誰の役に立ちますか?
   
第一に、200名の子どもたちです。しかし、MFBPは5名の有給スタッフを雇っていますので、経済的に恵まれない
   地域であるBisligに雇用機会を提供しています。


   * 寄付金のうちいくらが学校に使われますか?
   
アメリカ政府への手数料といった少額の例外がありますが、頂きました寄付金は全額、学校に使われます。 すべての
   アメリカにおける活動はボランティアによって行われています。当団体代表が、通信費、管理費、旅行費を負担しています。

   * 私たちの寄付金はアメリカでは課税秩序の対象ですか?
   
BrightFuture Foundationの501(c)3申込書がISRによって受理され、現在評価の最中です。公式に承認されるまでは、
   アメリカでは寄付金は課税対象ではありません。受理され次第、承認の通知をご案内いたします。

   * アメリカのスタッフは有給ですか?
   
有給ではありません。

   * 子どもたちは何歳ですか?
   
子どもたちは4歳、5歳、6歳です。幼稚園を卒業すると、毎年3月中旬に公立学校へ入学します。

   * プログラムは何年間ですか?
   
平日の午前中の3時間半、午後に3時間半の授業が3年間です。
   

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